骨董品をコンテナハウスに飾る

コンテナハウス2040JP

主人が趣味で集めた骨董品が所狭しとマンションを占領しています。

非常に場所を取るのでコンテナハウスを設置して
そこに骨董品のコレクションを置けたらいいと考えてみました。

自宅を購入する余裕はありませんがコンテナハウスなら
ちょっと手が届きそうな印象を受けるのでした。

骨董品といっても一文にもならぬような
ものばかりらしいので高価なものではありません。

フリーマーケットにあるようなどこのものかも
わからない品ですが主人にとっては大切なコレクションなのです。

このような骨董品をコンテナハウスに飾るには収納力のある棚が
備え付けてあればなおよしです。

棚は購入してきて組み立てるのよりも
始めから備え付けてある方が強度の面でも安心感があります。

オリジナルのコンテナにカスタマイズできるのかどうかは
定かではありませんがオーダーできるならお願いしたいです。

いつも家族からは邪険にされがちな骨董品集めですが
自分だけの部屋に飾っておけるなら一番でしょう。

生活空間とは分けてスペースがあれば片づけも捗りますし広く使えるようにもなるのです。

老人の体には繊細な作業を要求されるような掃除は
神経を使いますから掃除がしやすくなるだけで私は助かります。

*コンテナハウス2040JPからの回答

はい、骨董品も安心して飾ることができます。
棚をオリジナルで作ることもできますから
骨董品に合わせた作りにできますね!

最新のブログ記事

東京・有明エリアにコンテナハウスでできたモール&パークが登場

東京の有明エリアにコンテナハウスのポップアップモール&パーク『ZeroBase Ariake Pop-Up Mall&Park』が期間限定(2020年3月~9月)で誕生。ショップ・イベント会場・ビアガーデンなどの複合施設。オリンピックの競技会場も近く、大会中は多くの人で賑わいます。出店希望者も募集中です。

Read More »

耐久性、カスタマイズ性、機動性に優れ、快適でありながら環境に優しいコンテナハウス。従来の建築アイデアと高い次元で融合することにより、自由度の高いおしゃれな空間をあらゆる場所に創り出すことができます。

ショップやオフィス、展示場や倉庫などのビジネス利用。海の家やコテージ、別荘などのリゾート利用。住居やガレージ、避難施設などの一般利用。用途は様々です。遊休地を活用して街全体を活かすこともできます。この流れが地球全体に広がれば、未来につながるプロダクトデザインまでも可能になります。

「コンテナハウスの広さや間取りは?」「どのようなデザインがあるの?」「金属製だから夏に暑く冬に寒いのでは?」「コンテナハウスの住み心地は?」「コンテナハウスの強度や耐久性は?」など、コンテナハウスに関する疑問を分かりやすく徹底解説します!

「コンテナハウスは建築基準法の対象?」「建築用コンテナは海上輸送コンテナとどこが違うの?」「コンテナハウスが建築確認を受けるために必要なことは?」「コンテナハウスに固定資産税はかかる?」など、コンテナハウスを取り巻く法律・規制・制度について分かりやすく完全解説します!