【事例集】コンテナハウスを活用したPR・イベント空間

空間設計を通じてイベントコンセプトを表現するためには、自由なキャンバスが必要。コンテナハウスであれば、敷地内にモジュールを自由に配置できるため、柔軟な空間設計が可能になります。安全面に優れていることや、設営や移設が容易であることも、イベント施設としてのコンテナハウスの強みです。

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ベトナムカフェ – 笑多家(SHOTAYA)

甲府市の中心部、錦通り沿いの繁華街にオープンしたベトナムカフェ。店内製造の「生タピオカ」を使ったタピオカドリンク、ホイップ卵黄をのせたエッグコーヒー、練乳や卵黄が入ったベトナムコーヒー、また、ベトナムならではの蓮茶(ハス茶)やベトナムスイーツなどを、オリエントな雰囲気の中で楽しめるお店。

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東京・有明エリアにコンテナハウスでできたモール&パークが登場
モールイメージ

東京・有明エリアにコンテナハウスでできたモール&パークが登場

東京の有明エリアにコンテナハウスのポップアップモール&パーク『ZeroBase Ariake Pop-Up Mall&Park』が期間限定(2020年3月~9月)で誕生。ショップ・イベント会場・ビアガーデンなどの複合施設。オリンピックの競技会場も近く、大会中は多くの人で賑わいます。出店希望者も募集中です。

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作業スペース – 阿部蒲鉾店泉工場

「笹かまぼこ」の名づけ親 阿部蒲鉾店様の泉工場内に建築。20フィートのハイキューブコンテナを5台使用。床下の断熱もバッチリ。工場では蒲鉾の成形・加熱・冷却ラインなどの見学が可能。工場直営の店舗では限定サービス品等も販売。オンラインショップからは全国配送も。

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ゴーカートツアーショップ – ISHIGAKI G0-KART

石垣島の名蔵を拠点としたゴーカートツアーショップ「ISHIGAKI G0-KART」。美しい石垣をゴーカートで駆け抜ける。行ってみたい観光地など、要望に応じてコースやプランの追加や変更が可能。インストラクターがきちんと先導するので安心かつ安全。店舗とガレージには20フィートHCコンテナ1台と40フィートHCコンテナ2台を利用。

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